異文化モヤモヤ・一刀両断☆日記

男社会・海外のビジネスの現場でサバイバルする女子の日記

ドラクエだったら、自分の役割は何だろう、の巻。

先日、同窓会で隣になったH氏は、こんなことを言った。
私のブログを全部読んでくれているらしい。
ドラクエのネタ、もっと書いたほうがいい」

ムム。ドラクエ芸人という枠は、まだ空いているだろうか。
こんなこと書いて喜んでいるのは私だけだと思っていたが、
男子からは好評だ。

自分の役割は何だろう、と話した。
自分が得意なことで、ミッション。

戦士、僧侶、魔法使い、勇者。

 


Yくんは、
「勇者。まだ誰にも出会っていない。馬車だけ持ってる」

Wさんは、
「僕はずっと戦士だった。でも、それやめたんだよね。」

Wさんは、バリバリの企業戦士で、雇われ経営者だったが、
ある日会社を辞め、自分の道を見つけた。

 

私は何だろう。
勇者に「旅立つがよい」と背中を押す長老、もいいな。

でも、やっぱり勇者だね。
賢者もいいな。
あんな5000円のゲームに夢中になっても、
自分の人生で冒険しないのはつまらないだろう。