異文化モヤモヤ・一刀両断☆日記

男社会・海外のビジネスの現場でサバイバルする女子の日記

麻雀を覚えたら、はまりすぎないだろうか。。の巻。

週一で雀荘に通う夫、
結婚する際に、住む場所や大事な話をしている時には
「どうしても麻雀は行かせてほしい」と言った夫。
彼を見ながら思う。

私も麻雀を覚えたら、はまってしまい、
人生の優先順位が狂ってしまったらどうしようか。
妄想は尽きない。
「魔力」を知っているからだ。

年取ってきた父に、昔大好きだった麻雀をススメた。
シニア向けで、今また注目されてるんだよ、と。
ところが、出不精な父は、それすら行かず、
なんだか物忘れも増えてきた。

じゃあ、家族でやろうか。
頭数で考えると、「私」も一員にならないと、頭数が
揃わない。

ムム、楽しそうだが、心配だ。
はまりすぎないか。

楽しすぎて、私の行動表はこんなことにならないだろうか。

新野:雀荘から直帰

はたまた、

新野:徹夜(tel: 雀荘へ)

しまいには、

「巻頭特集: プロ雀士の新野さんインタビュー:
 盲牌を語る」 などと、プロになってしまって麻雀を語ったり。。。

妄想でおびえている。

・・・・大丈夫。はまらなければ。

そんなことにならないから。。
父のボケ防止に付き合おう。
楽しいファミリー麻雀。